人件費・固定費が重くなる時代に、
足場の見積業務をもっと少人数で回せるように。
ASIBA+は、足場計算・足場積算から、見積書・請求書の作成までをひとつの流れで進められる足場業務アプリです。手計算や転記にかかる時間を減らし、今の人数でも案件を進めやすい体制づくりをサポートします。建物4面モード、面別集計、見積書・請求書出力にも対応。登録時にプランを選んだうえで、まずは30日間、実際の案件に近い条件で確認できます。
- 建物4面モードに対応
- 面別の足場材確認に対応
- 見積書/請求書/材料数出力までまとめて対応
- 見積関連の作業時間を減らしやすい
- 枠組足場・次世代(くさび式)足場に対応
- スマホ・PCの両方に対応
※無料トライアルを始めるには、登録時にプランと支払い方法(月払い・年払い)を選び、カードまたはApple Pay情報を登録する必要があります。無料期間内に解約すれば料金は発生しません。
見積が遅れる原因は、担当者の力不足ではなく「工程の分断」にあるかもしれません
長さ・高さ・段数・幅・工期・オプション部材などの条件が増えるほど、計算そのものよりも「見直し」「材料確認」「帳票作成」に時間がかかります。足場計算・足場積算・足場材の確認・帳票作成が分かれていると、提出の遅れや手戻りが起きやすくなります。
条件整理に時間がかかる
1面ずつ確認していると、条件変更のたびに見直しが必要になり、提出までに時間がかかりやすくなります。
材料確認で見落としが起きやすい
どの面で何が増えたのか把握しづらいと、社内確認や再見積のときに手戻りが起きやすくなります。
帳票作成が後工程で詰まる
計算が終わっても、見積書・請求書の作成が別作業のままだと、最終提出までスムーズに進みません。
ポイント:人件費や採用コストが重くなるほど、見積まわりの手戻りは担当者の頑張りだけでは吸収しにくくなります。計算だけを速くしても、材料確認と帳票作成が別の流れのままだと、固定費の負担も減らしにくくなります。
賃上げや採用コストが重い今、まず見直したいのは「見積まわりの工数」です
目的は人を減らすことではなく、同じ人数でも仕事を進めやすい流れに整えることです。ASIBA+は、条件入力・計算・材料確認・帳票作成をつなげることで、見積まわりの手戻りや確認の往復を減らし、固定費が重い局面でも無理なく回せる体制づくりを支援します。
急ぎの案件でも、手戻りを抑えやすい
条件変更のたびに別表や別作業へ戻る必要が少なくなり、再確認のやり取りを抑えやすくなります。
担当者に頼りすぎず、共有しやすい
面別の足場材確認や帳票出力まで同じ流れで進められるため、担当者の頭の中にある情報も社内で共有しやすくなります。
人を増やす前に、まず仕組みを整えやすい
まずは1現場で、見積1件あたりの手間や確認時間を減らせそうかを確認できます。自社に合えば、少人数でも回せる体制づくりにつなげられます。
ASIBA+が目指すのは、「人を減らすこと」ではなく、「見積・積算・帳票作成にかかる作業を減らしやすくすること」です。
※効果の出方は、案件数・現場条件・社内の役割分担・運用方法によって異なります。ASIBA+の導入だけで人件費や固定費の削減額を保証するものではありません。
忙しい会社ほど、いまのやり方の負担が固定費にも影響しやすくなります
賃上げや採用コストの負担が重くなるほど、担当者の頑張りだけで吸収するやり方は続けにくくなります。止まっているのは「人」ではなく「流れ」かもしれません。自社のどこで作業が滞っているかを整理すると、導入すべきかどうかも判断しやすくなります。
1面ずつ条件を追うため、再計算に時間がかかる
変更が入るたびに前提を見直す必要があり、急ぎの見積ほど負担が増えやすくなります。
材料数の確認だけ別表になっていて、社内共有に時間がかかる
担当者の経験や記憶に頼りやすく、差分説明が増えるほど社内確認にも時間がかかります。
現場はスマホ、事務所はPC。情報の受け渡しが分断される
現場確認と事務処理がつながっていないと、確認待ちや伝達漏れが起きやすくなります。
計算は終わっても、見積書・請求書作成で最後に止まってしまう
見積提出や社内処理が後ろ倒しになり、「早く出したいのに最後で止まる」状態になりやすくなります。
ここまでで「自社にも当てはまりそう」と感じたら、次に解決の流れをご確認ください
先にプランを確認したい方は、そのまま料金へ進めます。
ASIBA+なら、条件入力 → 計算 → 材料確認 → 帳票出力まで、ひとつの流れで進められます
入力して終わりではなく、計算結果をそのまま材料確認や帳票出力につなげられるのがASIBA+の強みです。現場ではスマホ、事務所ではPCで、同じ流れのまま使えます。見積まわりの作業時間を減らしたい会社ほど、この一連の流れが役立ちます。
条件を入力
足場タイプ、幅、長さ・高さ、段数、工期、オプション部材などを整理して入力します。
数量・重量・費用を計算
条件が変わったときも再計算しやすく、やり直しの負担を減らせます。
面別の足場材を確認
面別結果と全体合算を見ながら、どの面で何が増減したかを確認できます。
見積書・請求書・材料数を出力
計算結果を、提出や社内処理につながる形で出力できます。
まずは、見積作業の流れが途中で止まらないかをご確認ください
流れが切れない
このあと、無料条件・プラン・年払いとの差額までまとめて確認できます。
面別で確認しやすい
どの面でどの部材が必要か確認しやすく、社内共有や再調整もスムーズになります。
現場と事務所で使いやすい
現場はスマホ、事務所はPCで、同じ流れのまま確認・出力まで進められます。
手作業のままの場合と、ASIBA+を使う場合の違い
| 工程 | 手作業で起きやすいこと | ASIBA+なら |
|---|---|---|
| 条件変更 | 1面ごとに見直しが発生し、再計算のたびに前提を整理する必要がある | 条件を入力し直して再計算しやすく、変更後の確認にも進みやすい |
| 材料確認 | 全体だけでは差分を追いにくく、社内確認に時間がかかる | 面別結果と合算を見ながら、差分を確認しやすい |
| 帳票作成 | 計算後に別作業になり、最後の提出で詰まりやすい | 見積書・請求書・材料数出力まで、ひとつの流れで進められる |
| 見積関連の工数 | 担当者の経験や都度対応に頼りやすく、忙しい時期ほど負担が偏りやすい | 入力・計算・材料確認・帳票出力をつなげ、少人数でも回せる運用に整えやすい |
導入前に、実務で役立つ4つの強化点をご確認ください
建物4面モード、1面計算の強化、面別集計、帳票出力の拡張により、見積業務で止まりやすい工程をまとめて進めやすくしています。
1棟単位で条件を整理しやすい
- 面ごとの足場幅・段数・工期の設定
- ブラケット有効面の調整
- 角の回り込みを「どちらの面が持つか」まで指定
- 面別結果から合算、見積書・請求書までつなげられる
複雑な条件でも再計算しやすい
- 幅変更セグメント計算
- 片側配置の指定
- ブラケット補正の精度向上
- 急ぎの見直しでも確認し直しやすい
どの面で何が増えたか確認しやすい
- ハシゴ付き布板(1800 / 1500 / 1200 / 900)
- 妻面用巾木
- 自在クランプ
- シート300なども面別に確認しやすい
提出や社内処理までつなげやすい
- Excel複数シート
- 面別出力
- 締日分割請求
- 材料数ダウンロードの見やすさ向上
操作イメージを動画で確認できます
文章だけでは伝わりにくい操作感を確認したい方向けの動画です。枠組足場も次世代(くさび式)足場も、条件入力 → 計算 → 材料確認 → 帳票出力までの流れを確認できます。
建物4面モード実装前の内容のため、現在の画面構成・機能・操作手順とは一部異なります。最新版では建物4面モードをはじめ、機能や操作性が更新されています。
枠組足場デモ動画
長さ・高さ・段数・オプションを入力し、計算結果の確認から帳票出力までの流れを確認できます。
この動画で確認したいポイント
- 入力項目の流れを直感的に追えるか
- 条件変更後の再計算が止まらず進むか
- 結果確認から帳票出力までつながっているか
※この動画は旧バージョンです。現在のASIBA+では建物4面モードなどが追加されており、一部の画面や操作順が異なります。
次世代(くさび式)足場デモ動画
現場で条件を入力し、資材確認から出力まで進める流れを確認できます。
この動画で確認したいポイント
- 現場で条件を変えたときの動きを把握しやすいか
- 必要な資材の確認まで迷わず進めるか
- くさび式の計算フローを短時間で理解できるか
※この動画は旧バージョンです。現在のASIBA+では建物4面モードなどが追加されており、一部の画面や操作順が異なります。
補足:掲載動画は旧バージョンですが、ASIBA+が「入力 → 計算 → 材料確認 → 帳票出力」の流れで進められることを確認する参考としてご覧いただけます。現在の最新版では、建物4面モードやUI改善が加わっています。
登録時にプランを選んで、30日間無料で試せます
ASIBA+は、登録時にプランと支払い方法(月払い・年払い)を選んでから無料トライアルを開始します。まずは1現場で、入力から帳票出力までの流れが自社に合うか、見積まわりの作業時間を減らせそうかを確認してください。無料期間中に合わないと感じた場合は、料金が発生する前に解約できます。
30日無料
登録時に選んだプランで、初回登録から30日間は無料です。まずは1現場で使用感を確認できます。
無料期間内解約で0円
無料期間中に解約すれば、料金は発生しません。
解約は1クリック
マイページから解約できます。強制的な継続やしつこい営業はありません。
メールサポートあり
導入時や操作時の不安を減らせるよう、メールでサポートします。
重要:無料トライアルを開始するには、決済システムの仕様上、登録時にプランと支払い方法(月払い・年払い)を選び、カードまたはApple Pay情報を登録する必要があります。30日間は無料で、無料期間内に解約すれば料金は発生しません。継続利用する場合は、登録時に選んだプラン・支払い方法で決済されます。
無料期間中は、次の順番で確認するのがおすすめです
- 自社に近い現場を1件入力し、1面計算または建物4面モードで再現できるか確認する
- 面別の足場材確認で、社内共有や差分説明が楽になるか確認する
- 見積書・請求書・材料数出力まで、自社の流れにそのまま乗せられるか確認する
ここまで確認できると、登録時に選んだプランでそのまま続けるかどうかを判断しやすくなります。見積1件あたりの手間を減らせそうかも見えてきます。
導入前に確認したいことがある場合は、お問い合わせフォームからご相談ください。
1年利用する予定があるなら、年払いのほうが費用を抑えられます
支払い方法は無料期間後ではなく、登録時に選択します。1年利用する予定がある場合は、同じプランを月払いで12ヶ月利用した合計額より、年払いのほうが費用を抑えられます。
| プラン | 月払い | 年払い | 年払いを月換算すると | 月払い12ヶ月分との差額 |
|---|---|---|---|---|
| 統合MAX | 5,500円(税込)/月 | 55,000円(税込)/年 | 約4,583円/月 | 11,000円お得 (月払い12ヶ月分66,000円との比較) |
| 枠組Pro | 3,980円(税込)/月 | 39,800円(税込)/年 | 約3,316円/月 | 7,960円お得 (月払い12ヶ月分47,760円との比較) |
| くさびPro | 3,980円(税込)/月 | 39,800円(税込)/年 | 約3,316円/月 | 7,960円お得 (月払い12ヶ月分47,760円との比較) |
補足:表の「差額」は、同じプランを月払いで12ヶ月利用した場合の合計額と、年払いの年額を比較した金額です。
枠組足場とくさび式足場の両方を使う場合は、枠組Pro年額(39,800円)とくさびPro年額(39,800円)を別々に契約するより、統合MAX年額(55,000円)のほうが年間24,600円お得です。
不安な点を先に確認したい方は、よくある質問をご覧ください。
使う足場の種類に合わせて、登録時にプランを選べます
料金を確認したら、使う足場の種類と支払い方法に合わせて、登録時にプランを選んでください。どのプランも初回30日間は無料で、無料期間内に解約すれば料金は発生しません。
統合MAX
枠組足場もくさび式足場も扱うなら、このプランが最も選びやすいです。契約を1本にまとめたい会社にも向いています。
- 枠組Pro・くさびProの両方を利用可能
- 個別2プラン年額合計79,600円より年間24,600円お得
- Excel/CSV出力付き
- まずは30日間無料で試せる
購入・無料トライアルはこちら
登録後30日間は無料です。無料期間内に解約すれば料金は発生しません。
枠組Pro
枠組足場を中心に使う会社には、このプランが分かりやすいです。
- 枠組足場専用
- 1面計算の強化と建物4面モードを活用できる
- Excel/CSV出力付き
- まずは30日間無料で試せる
購入・無料トライアルはこちら
登録後30日間は無料です。無料期間内に解約すれば料金は発生しません。
くさびPro
次世代(くさび式)足場の計算と帳票出力をまとめたい会社に向いています。
- 次世代(くさび式)足場専用
- 部材重量はダーウィン/ミレニューム/アルバトロス/IQに対応
- 自社オリジナルの部材名・重量カスタムにも対応
- まずは30日間無料で試せる
購入・無料トライアルはこちら
登録後30日間は無料です。無料期間内に解約すれば料金は発生しません。
迷った場合は、枠組足場もくさび式足場も使える統合MAXを選ぶと、あとから足場の種類で迷いにくくなります。
次のどれかに当てはまるなら、無料トライアルで使い勝手を確認しやすいです
「自社に合うか」が分かると、申し込み前の迷いが減ります。まずは自社に近い利用パターンを確認し、登録時に選ぶプランを決めてください。
まずは1面だけでも早く見積を出したい
1面計算の柔軟性が上がっているため、条件変更が入っても確認し直しやすくなります。
1棟4面でまとめて条件を整理したい
建物4面モードにより、面ごとの条件と合算結果をまとめて確認できます。
材料数の確認から見積・請求まで一連で進めたい
材料確認と帳票作成をひとつの流れで進めたい会社に向いています。
この3点を確認できれば、継続するか判断しやすくなります
- 1面計算または建物4面モードで、自社の現場条件を再現できるか
- 面別の足場材確認で、社内共有や差分説明がしやすいか
- 見積書・請求書・材料数出力まで、自社の業務フローに乗せやすいか
プラン選びの目安
- 枠組もくさびも使う → 統合MAX
- 枠組だけ使う → 枠組Pro
- 次世代(くさび式)だけ使う → くさびPro
- 1年利用する予定なら、登録時に年払いを選ぶと費用を抑えられる
「足場計算とは?」を、見積前に押さえたい方向けに簡潔にまとめました
検索でよく調べられる「掛m2」「見積計算式」「一側足場」「面積の積算方法」などの疑問もまとめています。まず基礎を確認したい方も、そのまま読み進められます。
足場計算とは何を指すのか
足場計算とは、一般的に現場条件に合わせて必要な足場材の数量や面積、費用の目安を整理する作業を指します。単に外周×高さを見るだけではなく、足場の種類、段数、幅、張り出し、回り込み、階段、養生、工期なども実務では影響します。
そのため、現場が複雑になるほど「計算そのもの」よりも、条件の整理・差分確認・見積書作成までの流れが重要になります。ASIBA+は、この流れを分断せずに進めるためのツールです。
足場の掛m2の考え方
掛m2は、足場見積の目安としてよく使われる考え方です。一般的には次のように整理されます。
掛m2 = 建物の外周長 × 足場の高さ
ただし、実務ではブラケット、階段、メッシュシート、部分的な形状差、狭小地条件などにより、単純な数字だけでは判断しにくい場面もあります。早く見積を出したい現場ほど、条件ごとの差分を追いやすいことが重要です。
足場の見積もり計算式の考え方
一般的な足場見積は、次の要素を組み合わせて作成します。
- 材料費
- 組立・解体などの施工費
- 運搬費
- 諸経費
簡易的には「掛m2 × 単価」で概算されることがありますが、実際には部材数量、現場条件、工期、オプション部材の有無で内容が変わります。ASIBA+では、数量計算から材料確認、見積書・請求書出力までを一連の流れで進められます。
足場の費用はどうやって計算するのか
- 現場条件を整理する
- 必要な足場材の数量を把握する
- 費用条件を反映する
- 見積書としてまとめる
見積で時間がかかりやすいのは、計算そのものより「再見積時の前提整理」や「差分説明」です。条件変更に対応しやすい流れを用意しておくと、急ぎの案件でも提出しやすくなります。
一側足場(いっそく足場)と通常の足場の違い
一側足場とは、一般的な足場のように内外2列で支柱を設けるのではなく、片側のみで支柱を構成する足場を指します。極狭地や境界ギリギリなど、片側にしか支柱を立てられない条件で使われます。
※ASIBA+は現在、一側足場には対応していません。
ASIBA+が対応しているのは、枠組足場および次世代(くさび式)足場の、1面計算と建物4面モードによる数量計算・材料確認・帳票作成です。ここでいう「1面計算」は、建物の一面分を入力して計算する機能で、一側足場とは別のものです。
足場の面積の積算方法
面積の積算も、基本は外周長と高さの整理から始まります。ただし実際には、部分的な幅変更、張り出し、階段、養生などにより、単純な計算式だけでは足りない場面もあります。実務では「あとからどこが増えたか説明できるか」が重要になるため、面別で結果を確認できることが見積のしやすさにつながります。
よくある質問
足場計算・見積・費用に関するよくある疑問をまとめました。
足場の掛m2の計算式は?
掛m2 =(建物の外周長)×(足場の高さ)
例:外周40m × 高さ10m = 400掛m2
ただし、実際の見積では以下も考慮されます。
- 張り出し(ブラケット)
- 階段・昇降設備
- メッシュシート
- 現場条件(狭小地など)
足場の見積もり計算式は?
- 材料費(足場材一式)
- 施工費(組立・解体)
- 運搬費
- 諸経費
掛m2 × 単価
で概算されるケースもありますが、実務では部材単位での積算が必要になります。
ASIBA+では、材料数量の算出から見積書作成まで一連で対応できます。
足場の費用はどうやって計算するのですか?
- 掛m2を算出
- 単価を掛ける
- オプション費用を加算
- 運搬・諸経費を加算
ASIBA+では、数量ベースの積算と費用計算を同じ流れで進められます。
一側足場(いっそく足場)とは?通常の足場との違い
主に以下の現場で使用されます。
- 隣地との距離が極端に狭い
- 敷地境界ギリギリ
- 片側しか足場を建てられない
※ASIBA+は現在、一側足場の計算には対応していません。
枠組足場および次世代(くさび式)足場の数量計算・材料確認・帳票作成に対応しています。
1面計算とは何ですか?一側足場との違いは?
一方で一側足場は、支柱を片側のみに設ける足場構造を指します。ASIBA+の1面計算とは別のものです。
ASIBA+では、1面計算および建物4面モードに対応しています。
足場工事の単価の目安はいくらですか?
- 700〜1,200円 / 掛m2
- 高さ
- 立地条件
- 資材の種類
- 工期
足場の面積の積算方法は?
外周 × 高さ
ただし、実務では以下の条件も加味します。
- 張り出し(ブラケット)
- 部分的な幅変更
- 階段・開口部
本当に無料ですか?いつ料金が発生しますか?
無料トライアルには決済情報の登録が必要ですか?
無料期間中に、何を試せばいいですか?
月払いと年払いは、どちらがおすすめですか?
人件費や固定費の見直しにつながりますか?
どのプランを選べばいいですか?
ver4.0.0では何が変わりましたか?
面別で足場材を確認できますか?
見積書・請求書まで出力できますか?
次世代(くさび式)足場にも対応していますか?
掲載動画は現在のバージョンですか?
現在のASIBA+では建物4面モードなどの機能が追加されているため、画面構成や一部の操作が異なる場合があります。
基本的な流れ(入力 → 計算 → 材料確認 → 帳票出力)は同様です。
本当に解約は1クリックですか?
見積業務の流れを、30日間無料で見直してみませんか?
登録時にプランと支払い方法を選んだうえで、まずは1現場で、足場計算から材料確認、見積書・請求書出力までの流れが自社に合うかを確認してください。1年利用する予定がある場合は、登録時に年払いを選ぶと費用を抑えられます。枠組足場もくさび式足場も使う会社には、統合MAXが向いています。
年払い・月払いの選択は、各プラン内で行えます。登録後30日間は無料で、無料期間内に解約すれば料金は発生しません。
※ASIBA+の計算結果は、計画・見積の補助を目的としています。最終的な資材手配・安全計画は、メーカー仕様書・社内基準・現場条件に基づいてご判断ください。
※ASIBA+は見積・積算・帳票作成の工数見直しを支援するサービスであり、人件費や固定費の削減額を保証するものではありません。
※一側足場(いっそく足場)には現在対応していません。
