まずは1現場で確認無料期間内に解約すれば0円
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部材点数が増え、ベテランでも時間がかかる足場の数量計算を、もっと簡単に

足場の数量計算を、
未経験者でも迷わず早く。

足場の仕事では、柱・手すり・作業床・巾木など、必要な材料を一つずつ確認する作業が欠かせません。現場条件によって使う部材が変わるため、熟練者でも時間がかかります。ASIBA+は、建物の寸法と条件を入力するだけで必要な材料数をすばやく整理し、材料表・見積書・請求書づくりまで支援します。

初回30日無料
無料期間内解約で0円
ver4.7.0対応
未経験者にも追いやすい入力の流れ
カード・Apple Pay・Google Pay、請求書払い対応
ASIBA+で足場の数量計算と書類作成を支えるイメージ
なぜ、足場の数量計算は時間がかかるのか

材料を数えるだけに見えて、
実は判断することが多い仕事です。

足場の数量計算は、建物の大きさを見て終わりではありません。作業しやすさ、安全確認、現場ごとの条件、書類作成まで考える必要があります。だからこそ、経験者でも時間がかかり、未経験者には始めにくい作業になりやすいのです。

部材が多い

必要な材料を一つずつ確認する必要がある

柱、手すり、作業床、巾木など、足場には多くの材料があります。現場の条件によって必要な数が変わるため、手作業だけで数えると時間がかかります。

見積に直結

数量の確認が遅れると、見積も遅れやすい

材料数がまとまらないと、見積書や社内確認も前に進みません。急ぎの案件ほど、早く・分かりやすく数量を整理できる仕組みが必要です。

属人化

ベテランの確認待ちで作業が止まりやすい

経験者の判断は大切です。ただ、毎回すべてをベテランに確認していると、見積や書類作成が特定の人に集中してしまいます。

ASIBA+は、足場の組み方や安全面の最終判断を自動で行うものではありません。見積や社内確認に必要な材料数を短時間で整理し、経験者が確認しやすい状態にするための補助ツールです。
ASIBA+は何をしてくれるのか

足場を知らない人でも、
材料数の確認から始められます。

未経験者に必要なのは、専門用語を覚えることではなく「何を入力すれば、何が分かるのか」が見えることです。ASIBA+は、数量計算の流れを分かりやすくし、材料確認と書類作成を進めやすくします。

1. 建物の寸法を入れる

高さや幅など、見積に必要な条件を入力します。足場に詳しい人だけでなく、事務担当や新人でも流れを追いやすい画面にしています。

2. 必要な材料数がまとまる

入力した条件をもとに、足場に必要な材料数を整理します。手作業で一つずつ数える時間を減らし、確認しやすい一覧にします。

3. 書類作成までつなげる

整理した数量を、材料表・見積書・請求書づくりに活用できます。計算後の転記や書類作成の負担も減らしやすくなります。

はじめての方でも使いやすいように、ASIBA+ ver4.7.0では「材料数だけ確認したい」「見積書まで作りたい」など、目的に合わせて画面を選びやすくしています。
ver4.7.0対応

初めて使う人にも、
迷いにくい画面へ。

今回のアップデートでは、細かな機能追加を前面に出すのではなく、日々の仕事で使いやすい流れを整えています。目的を選び、必要な項目だけを見ながら、数量確認から書類作成まで進めやすくなりました。

目的から選ぶ

今日やりたい作業に合わせて始められる

材料数だけ確認したい時、見積書まで作りたい時など、目的に合わせて進めやすくなりました。不要な項目に迷いにくくなります。

範囲を選ぶ

一部だけでも、建物全体でも確認できる

建物の一部だけ確認したい時も、1棟分をまとめて確認したい時も、作業の範囲を選んで計算を進められます。

書類までつなぐ

材料確認のあと、そのまま書類作成へ

数量を確認して終わりではなく、材料表・見積書・請求書づくりまで同じ流れで進めやすくしています。

まずは、今の困りごとから

熟練者でも時間がかかる数量計算。
未経験者なら、なおさら止まりやすい。

足場の仕事では、現場を見る人、材料を確認する人、見積書を作る人が分かれることがあります。部材が多く、現場ごとに条件も変わるため、足場を知らない人ほど「何から確認すればいいのか」でつまずきやすくなります。

01

部材が多く、手拾いに時間がかかる

柱・手すり・作業床・巾木・ネットなど、どの部材がどれくらい必要かを一つずつ確認するには時間がかかります。

02

安全確認が重視される中でも、あいまいにしにくい

足場の安全確認が重視される中、数量確認や書類づくりも「だいたい」では進めにくくなっています。

03

ベテランの確認待ちで見積が遅れる

条件の見方や材料数の考え方が分からないと、経験者に確認するまで作業が止まりやすくなります。

そのままにすると起こりやすいこと

数量計算が遅れると、見積の返答も遅れやすくなります。

見積の返答が遅れると、案件の検討が進みにくくなります。経験者に確認が集中すると、確認漏れや残業も増えやすくなります。人が足りない時代ほど、材料確認から書類作成までの流れを、未経験者でも追いやすい形に整えておくことが大切です。

ASIBA+でできること

建物の寸法と条件を入れれば、
材料数をすばやく整理できます。

ASIBA+は、職人の経験や安全面の最終判断を置き換えるものではありません。見積や社内確認に必要な材料数を整理し、材料表・見積書・請求書などの書類作成まで進めやすくする補助ツールです。

未経験者でも数量計算を始めやすい

「片面だけ」「建物1棟まとめて」など、分かりやすい言葉で計算範囲を選び、必要な材料数を確認できます。

材料表・見積書までつなげやすい

必要な部材の一覧、見積書、請求書など、社内共有や提出準備に使う書類を同じ流れで確認できます。

ベテラン確認に渡しやすい

入力条件・材料数・書類を同じ流れで確認できるため、現場担当と事務担当の確認や引き継ぎに使いやすくなります。

寸法を入力
条件を選択
部材数を自動整理
書類を出力
書類作成の不安を減らす

数量計算の結果を、
材料表・見積書・請求書へつなげられます。

「帳票」とは、業務で使う書類のことです。ASIBA+では、数量計算の結果をもとに、材料表・見積書・請求書などの出力イメージを申し込み前に確認できます。

書類出力

材料数を出した後の、
手入力と転記の手間を減らします。

足場に必要な部材の数を確認し、その結果を材料表・見積書・請求書の作成に利用できます。数量確認から書類作成までつながるため、手入力や転記の負担を減らしやすくなります。

  • 材料表(必要な部材と数量の一覧)
  • 建物の面ごとの材料確認
  • 見積書・請求書の出力
  • ExcelやCSV形式でのダウンロード
  • 社内共有やトラックへ積む材料の確認に活用
材料表や見積書などの書類を出力するイラスト
ASIBA+で出力できる材料表サンプル

※上記は出力サンプルの一例です。実際の出力内容はプラン・計算条件・入力内容により異なります。

材料表サンプル材料表
見積書サンプル見積書
請求書サンプル請求書
Excel見積書サンプルExcel見積
材料表詳細サンプル材料表詳細
請求明細書サンプル請求明細
使う人別のメリット

熟練者の頭の中にある計算手順を、
未経験者にも追いやすい流れへ。

足場に詳しい人の確認は大切です。ASIBA+は、その確認に必要な情報を先に整理し、毎回ゼロから聞き直す負担を減らすことを目指します。

現場と事務所で同じ情報を確認するイラスト
共有しやすい

ベテランに聞く前に、
材料数と条件を整理できます。

建物の寸法、計算した範囲、材料の数、作成した書類を同じ流れで確認できるため、担当者間の引き継ぎに使いやすくなります。

  • スマホ・PCの両方で利用可能
  • 建物寸法や計算範囲を確認しやすい
  • 新人・事務担当・現場担当で共有しやすい
入力・確認

片面から1棟まで、
計算範囲を選んで進められます。

建物の一辺だけ確認したい時は「片面だけ」、建物の周りをまとめて確認したい時は「建物1棟まとめて」を選びます。計算する範囲を先に決めることで、入力内容を理解しやすくなります。

  • 建物1棟まとめて計算に対応
  • 片面だけ計算に対応
  • 建物の面ごとの材料確認に対応
  • 自動で整理された材料数を確認しやすい
  • 数量・重量・費用の確認を補助
ダッシュボードと足場計算機能のイラスト
実画面イメージ

PCでもスマホでも、寸法入力から材料数の確認まで進められます。

細かな数値は実際の入力条件によって変わります。ここでは、どのような順番で入力し、どこで結果を確認するかという画面の流れを確認できます。

ASIBA+のPC画面イメージ PC画面事務所で入力内容・材料数・書類出力を確認しやすい画面です。
ASIBA+の建物1棟まとめて入力スマホ画面 建物1棟まとめて入力建物の周り全体を確認したい時に使う入力画面です。
ASIBA+の計算結果スマホ画面 計算結果確認必要な材料数を確認し、材料表や見積書などの出力へ進めます。
対応範囲をかんたんに確認

できること・できないことを、
申し込み前に確認できます。

ASIBA+は、材料数の確認と書類作成を補助するツールです。足場の安全計画、強度計算、現場ルール上の判断、最終的な資材手配を自動で決めるものではありません。実際の運用判断は、最新の安全基準・現場条件・社内基準に基づいて確認してください。

✓ 対応していること

  • 枠組足場(規格化された枠を使う足場)の数量計算
  • くさび緊結式足場(部材をくさびで固定する足場)の数量計算
  • 片面だけ計算・建物1棟まとめて計算
  • 建物の面ごとの材料確認
  • 目的別表示(材料数だけ / 見積・請求書まで / 売上・会計まで)
  • 材料表・見積書・請求書の出力

注意・非対応の範囲

  • 一側足場には現在対応していません
  • 吊り足場・単管足場など、記載のない種類の足場は対象外です
  • 強度計算・安全計画の自動作成ではありません
  • メーカー仕様書や社内基準に代わる最終判断ではありません
  • 最終確認は現場条件に基づいて行ってください
費用対効果の目安

熟練者の計算時間を、
月に約2時間減らせれば回収できる目安です。

社内の時間単価を2,000円/時と仮定した場合、月に約2時間の数量計算・見積・書類作成時間を短縮できれば、枠組Pro / くさびProの月額費用と同程度の価値になります。

2回

1回60分短縮

月2回の数量計算・見積確認で約2時間。

3回

1回40分短縮

月3回の材料確認・書類作成で約2時間。

4回

1回30分短縮

月4回の再計算・確認で約2時間。

※効果は案件数・現場条件・社内の運用方法によって異なります。人件費削減額や売上増加を保証するものではありません。無料期間中に、実際の現場条件で確認してください。

導入の流れ

3ステップで、
30日無料トライアルを開始できます。

登録時にプランと支払い方法を選びます。カード・Apple Pay・Google Payですぐに始める方法と、法人・個人事業主向けの請求書払い・銀行振込を選べます。

ASIBA+の導入ステップのイラスト
1

足場の種類に合うプランを選ぶ

枠組、くさび、または両方使える統合MAXから、自社で使う足場に合わせて選択します。

2

支払い方法を選ぶ

カード・Apple Pay・Google Pay、または請求書払い・銀行振込を選べます。請求書払いは専用フォームから申し込みます。

3

1現場で試す

目的選択、片面だけ / 建物1棟まとめての入力、材料確認、書類出力まで、自社の流れに合うかを確認してください。

ASIBA+のサポートとアカウント管理のイラスト
安心して試せるように

導入前の不安も、
無料期間中に確認できます。

導入時や操作時に迷ったときは、お問い合わせから相談できます。解約はマイページから手続きできます。

  • マイページで契約状態を確認
  • 無料期間内に解約すれば0円
  • 操作に迷ったときは問い合わせ可能
  • 登録前の質問にも対応
ASIBA+のマイページから解約手続きを行う画面例

解約手続きもマイページから確認できます

無料期間中に合わないと感じた場合は、マイページから手続きできます。強制的な継続やしつこい営業はありません。

料金プラン

課題に合うプランを選び、
30日無料で試せます。

どのプランも初回30日間は無料です。カード・Apple Pay・Google Payは各プランの月払い・年払いボタンから、請求書払い・銀行振込は専用フォームから希望プランを選んで申し込めます。

ASIBA+の料金プランを選ぶイメージ
枠組足場を中心に使う会社向け

枠組Pro

規格化された枠を使う足場の材料確認・書類作成に使うプランです。

年払い
39,800円/年(税込)
月払い
3,980円/月(税込)
  • 枠組足場専用
  • 片面だけ計算・建物1棟まとめて計算
  • 材料表・書類出力
  • 初回30日無料
くさび式足場を中心に使う会社向け

くさびPro

部材をくさびで固定するタイプの足場を中心に使う会社向けのプランです。

年払い
39,800円/年(税込)
月払い
3,980円/月(税込)
  • 次世代(くさび式)足場専用
  • 対応シリーズ例:ダーウィン / ミレニューム / アルバトロス / IQ
  • 自社部材名・重量カスタム対応
  • 初回30日無料
オンライン決済

カード・Apple Pay・Google Payで申し込む

各プランの月払い・年払いボタンから登録できます。30日間は無料で、無料期間内に解約すれば料金は発生しません。

  • すぐに登録を開始しやすい
  • 月払い・年払いを選べる
  • マイページで契約状態を確認
法人・個人事業主向け

請求書払い・銀行振込で申し込む

カード登録なしで、30日無料トライアルを開始できます。無料期間終了後、選択したプランに基づき請求書を発行します。

銀行振込フォームへ進む
カード・Apple Pay・Google Payで申し込む場合は、各プラン内の月払い・年払いボタンから登録してください。請求書払い・銀行振込の場合は、下の専用フォームで希望プランを選択してください。
法人・個人事業主向け / 請求書払い

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30日無料トライアルを始める

フォーム内で希望プランを選択してください。お申し込み後30日間は無料で利用でき、無料体験期間中に解約した場合、ASIBA+利用料金は発生しません。

法人・個人事業主のお客様向けの請求書払い専用お申込フォームです。 お申し込み後、30日間は無料でASIBA+をご利用いただけます。 無料体験期間中に解約した場合、ASIBA+利用料金は発生しません。 無料体験期間終了後は、ご登録内容と選択されたプランに基づき、請求書を自動発行します。 請求書のお支払い方法は銀行振込です。

以下の内容をご確認のうえ、お申し込みください。
・お申し込み後、30日間は無料でASIBA+をご利用いただけます。 ・無料体験期間中に解約した場合、ASIBA+利用料金は発生しません。 ・無料体験期間終了後、選択されたプランに基づき請求書を自動発行します。 ・請求書のお支払い方法は銀行振込です。 ・支払期限までにお支払いが確認できない場合、ASIBA+の利用を一時停止または制限する場合があります。
お申し込み前に、以下の利用規約をご確認ください。
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プライバシーポリシーを表示

※請求書払いは、法人・個人事業主のお客様向けです。無料体験終了後、選択されたプランに基づき請求書を発行します。お支払い方法は銀行振込です。

よくある質問

よくある質問

足場の知識が少ない事務担当でも使えますか?
はい。ASIBA+は、足場に慣れていない方でも流れを追いやすいように、目的を選んでから入力できる画面にしています。建物寸法や条件を入力すれば、材料数の確認へ進めます。ただし、足場の安全判断や最終的な施工判断は、現場条件・メーカー仕様・社内基準に基づいて専門担当者が確認してください。
「未経験者でも一瞬で」とは、どういう意味ですか?
建物寸法や足場の条件を入力すると、必要な部材数を短時間で整理できるという意味です。人の確認が不要になるという意味ではありません。最終的な資材手配や安全面の判断は、現場条件・メーカー仕様・社内基準に基づいて確認してください。
本足場にするかどうかも自動で判断できますか?
いいえ。ASIBA+は、足場の種類選定や安全面の最終判断を自動で行うツールではありません。現場条件に基づく最終判断は、専門担当者、元請け、関係機関、社内基準などに基づいて確認してください。ASIBA+は、判断後の数量計算・材料確認・書類作成を支援します。
「帳票」とは何ですか?
帳票とは、業務で使う書類のことです。このページでは、材料表、見積書、請求書などを指しています。ASIBA+では、材料の数を確認した後、その結果をもとに書類作成へ進めます。
ver4.7.0では何が変わりましたか?
入力画面・設定画面・ヘルプ表示を見直し、目的に合わせて必要な項目だけを表示しやすくしました。「材料数だけ見たい」「見積・請求書まで作りたい」「売上・会計まで管理したい」から目的を選び、片面だけの計算と建物1棟まとめての計算を切り替えられます。
「片面だけ」「建物1棟まとめて」とは何ですか?
「片面だけ」は、建物の一辺だけを確認したい時の計算です。「建物1棟まとめて」は、正面・右側・左側・裏側など、建物全体をまとめて確認したい時の計算です。
本当に30日無料ですか?いつ料金が発生しますか?
初回登録から30日間は無料です。無料期間内に解約すれば料金は発生しません。継続する場合は、登録時に選んだプラン・支払い方法に応じて決済または請求書発行が行われます。
無料トライアルに決済情報の登録は必要ですか?
カード・Apple Pay・Google Payで申し込む場合は、登録時に決済情報の入力が必要です。請求書払い・銀行振込で申し込む場合は、専用フォームから希望プランと請求先情報を登録します。
Google Payは使えますか?
はい。オンライン決済では、カード・Apple Pay・Google Payに対応しています。実際に表示される決済方法は、ご利用の端末・ブラウザ・Google Payの設定状況によって変わる場合があります。請求書払い・銀行振込をご希望の場合は、専用フォームからお申し込みください。
請求書払い・銀行振込に対応していますか?
はい。法人・個人事業主のお客様向けに、請求書払い・銀行振込の申込フォームを用意しています。フォーム内で希望プランを選択し、30日無料トライアルを開始できます。
銀行振込で申し込んだ後に、0円の請求書メールが届きました。支払いは必要ですか?
お支払いは不要です。請求書払い・銀行振込で30日無料トライアルを開始すると、決済システムの仕様上、金額が0円の請求書メールが届く場合があります。これは無料トライアル開始を記録するための0円請求書で、銀行振込をする必要はありません。メールは控えとして保管していただければ大丈夫です。実際のお支払いが必要な請求書は、無料トライアル終了後に、選択したプランの金額で発行されます。無料期間中に解約した場合、ASIBA+利用料金は発生しません。
人手不足や経験差の解消に本当に使えますか?
ASIBA+は人を増やすサービスではありませんが、目的別表示、片面だけ・建物1棟まとめての切り替え、材料確認・書類作成の流れを支援することで、数量計算や書類作成が特定の人だけに偏る状態を減らす補助になります。実際の効果は案件数・現場条件・社内運用によって異なるため、まずは無料期間中に1現場で確認してください。
どんな書類を出力できますか?
材料表、見積書、請求書、材料数の出力などに対応しています。出力内容は入力条件やプランによって変わります。
一側足場には対応していますか?
現在、一側足場には対応していません。ASIBA+は、枠組足場およびくさび緊結式足場の数量計算・材料確認・書類作成を補助するツールです。
強度計算や安全計画にも対応していますか?
ASIBA+は強度計算や安全計画、現場ルール上の判断を自動で行うツールではありません。最終的な資材手配・安全計画は、メーカー仕様書・社内基準・現場条件に基づいてご判断ください。
スマホでも使えますか?
はい。スマホ・PCの両方で利用できます。現場ではスマホ、事務所ではPCで確認しやすい設計です。
解約はどこからできますか?
マイページから解約手続きができます。無料期間中に解約すれば料金は発生しません。
どのプランを選べばいいですか?
枠組足場だけなら枠組Pro、くさび緊結式足場だけならくさびPro、両方使うなら統合MAXが選びやすいです。足場の種類が分からない場合は、普段使っている部材名や社内の呼び方を確認してから選んでください。

安全確認が重視される時代の数量計算を、
ベテランだけに抱えさせない。

足場に詳しくない新人や事務担当でも、建物寸法と条件を入力し、材料確認から見積書・請求書の作成までの流れを追いやすくします。まずは1現場で、計算範囲の選択、材料確認、書類出力までを確認してみてください。

※ASIBA+の計算結果は、見積・材料確認の補助を目的としています。安全面の判断、強度計算、安全計画、最終的な資材手配は、メーカー仕様書・社内基準・現場条件に基づいてご判断ください。
※ASIBA+は人件費・固定費の削減額や売上増加を保証するものではありません。
※一側足場には現在対応していません。

ASIBA+をスマホとPCで利用するイメージ